2005年10月02日

Birds on Board

Birds on Board
演出:小池博史
Papa TARAHUMARA

意味わかんね。ハムレットは何回か読んでるけど、ストーリーを間違って覚えてる?という気になってきた。もう一家読んでみよう。

ただ意味が分かんないといっても、現代美術のように作者のひとりよがりに対する腹立たしさが残るわからなさー理解できないのを作者のせいにしているだけなんだけどーではなくて、現代音楽に近いわからなさ。ダンスパフォーマンス(?)にしても音楽にしても、時間軸に沿わざるを得ないため(無理矢理にでも)すーっと目に耳に脳に染み込んできて、わからないなりに心に残るし、共有できるものがありそうなきがする。こういう舞台劇っていうのは初めて見たけど、一度生でも観てみたくなった

#つうか、さっき書いた記事が消えてしまったんですけど。。。
#たまにあるんですよね。seesaaさんしっかりしてください!
#というわけで、これ書き直しです。
posted by なす at 20:52| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/7607583

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。